2019年03月25日

どうしてこうなってしまったのか【本題偏】29


もう、かれこれ随分と長い間、裁判所に通っている。

だいたい年間に2本か3本調停を申立てている。

年初に面会交流調停を申し立てる。

2、3回で話がまとまらず、審判に移行。

審判の途中、或いは終わってから、養育費減額の調停を申し立てる。

無職で、月額5万円の養育費はキツイ。

正直に言うが、だいたいダメだ。

養育費も審判に移行。

それだけで、事件は4つ。

それ以外に、親権変更の調停もする。

別居親と未成年者を断絶するのは親権者として相応しくない。と主張する。

これ以上、父と母の葛藤をたかめるのはよくないと、だいたい取り下げることになる。

費用は、年間けっこうかかっている。

申立の印紙が1200円
戸籍が450円

一番かかるのは郵券

審判のときに一番かかる。

数千円だ。

なので、年間1〰2万円は費用がかかるのだ。

なんせ、裁判所でコピーすると、コピー代金はぼったくられるからね。。

印紙と、切手は、できるだけチケット屋で買うようにしている。。

まあ、無駄な抵抗でしかないけど。。


posted by ぬこ at 17:41| 北京 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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