2019年03月24日

一人旅

今、ボクは一人旅をしている。


どうしてこうなってしまったのか【】の記事は65まで書くが、それが終われば一人旅の記事をメインにするつもりだ。


裁判所でのやりとりは、主張書面や審判書などもアップしていく。


ボクがアホなのではなく、いやアホなのかもしれないが、相手方の弁護士がなかなかのやり手といった部分はある。


ボクがアップする相手方の主張書面などを参考にすれば、このブログを見ている監護親(まだ親権は共同親権)は結構な額の養育費を得ることに繋がるのかもしれない。



家庭裁判所って、結局、茶番だといつも感じる。。

判事と書記官、相手方弁護士が時間外になれ合った話とかしているのを目の当たりにした。

相手方弁護士も書記官のことを「○○くん」と呼んだり、すごい馴れ馴れしい呼び方をしていた。

知り合い、、?後輩か何かなのか?

法曹界ではよくある光景だそうだ。



面会交流調停にしても、ボクはいろいろな勉強会に参加し、大正大学の青木教授の話も聞いたことがあるし、明石市の泉市長の講演の資料もみた。

たびたび、それらの資料を裁判所には提出している。


でも、裁判官らは忙しくて、いちいちそんな資料も読まないらしい。


何よりも、親と子どもを引き離すことがよくないことくらい、わかっているらしい。

でも、裁判官も出世したいから、よくないとわかっていながら、親子断絶を後押ししている。

そんな話をよく聞く。



posted by ぬこ at 11:49| 北京 | Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする