2019年03月14日

どうしてこうなってしまったのか【本題偏】18


800万で買った家の水が出なくなり、無職なのに新築の家を買い、株で大負けして残金が残りわずかになり、今では裁判所に通う日々。

そんな絵に描いたようなおかしなことに何故なってしまったのでしょう。




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ホテルはトリバゴ



ボクの人生はジェットコースターのような人生だ。


とても激しい・・


これが、宿命っていうやつなのかもしれない・・


思い返せば、最初の離婚は、金銭的ダメージはほぼ皆無だった。。


離婚理由は、裁判を経て得た知識から考えれば、経済的DVだったってことかな。


半額の食材を買ってきたり、生活費をケチったり。。それは、DVなのだ。裁判の世界では。


でも、話し合って、お互いが歩み寄ることができなくて、結局別れた。


役所に離婚届けを出すだけ。。


一瞬の出来事だ。


これを協議離婚という。


慰謝料とかも、なし。


弁護士費用もかからない。


当人同士が離婚に合意して、終わる。


そんな離婚だった。。


でも、カノジョとの離婚は、泥沼フルコースの裁判離婚だ。。


協議離婚で、どちらかが離婚したくない、離婚に合意できない、、といった場合には、


日本では調停前置主義なので、裁判所での話し合いといった調停をすることになる。


ボクとカノジョの間に、調停委員というおじいちゃんとおばあちゃんが加わる。


変なシステムなのだ。


このシステムは、税金の無駄なだけで、意味がない。


おじいちゃんとおばあちゃんが、「奥さんが離婚したがってるのだから、離婚してあげたら?」


と毎回言うだけなのだ。


ボクが「No!」と言うと、おばちゃんが「…でも、奥さんは離婚したがってるのよ。。」と小さな声で言うだけの無駄なシステムなのだ。


これで離婚が成立した場合には、調停離婚という称号を得ることになる。


しかし、調停でも不成立だった場合には、裁判になるということなのだ。


ボクはカノジョと離婚するわけにはいかなかったので、裁判になった。

posted by ぬこ at 00:00| 北京 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする