2015年12月15日

お乳ワールド開催まであと1日

ああ、だりぃいぃ

社築はだりいぃな

ま、無職よりかはマシやけど

はやく、お乳に吸い付きたいわ。

お乳を顔の上にのっけて、ぽよんぽよんしたい。

そんで、乳首に吸いついて、あんあん言わせたいわ。

俺はお乳の吸い方が、すげぇ上手いので、

いつも、女子から絶賛されてきた。

なんで、お乳のなめかた、吸い方がそんなにうまいの??と

俺に吸われまくったお乳を手でさすりながら、このお乳マスターの俺に

疑問を投げかけてくる女子に、

俺はいつもこう答えた。

これがぬこ流ですよ。と。

俺にお乳を吸われると、女子は、くせになるみたい。

それくらい、俺のお乳の吸い方は

絶妙によいのだという。

強弱がたまらなくいい、と、女子たちは言う。

仕事もできない、金もない、運もない、こんな俺だけど、

お乳の扱い方だけは、妙に上手い。

人間、だれでも1つくらいの取り柄があるというが、

俺は、お乳の吸い方が、取り柄だ。

初デートでも、最近の俺は、ついつい、胸元を見てしまう。

そして、その服の中にある、ブラジャーに包み込まれた、お乳がどんな

フォルムをしているのか、ずっと、想像している。

俺は、たまらなくなり、食事が終わり、サテンでお茶しているときに、

勇気を出して、おもいきって、聞くことがある。

どんなブラジャーをつけているのか。何カップなのか。

そこで、7割方の女子はドンビキになるのだが、

俺は、あえて、そのドンビキされるのが好きだ。

そのドンビキされた状態から、名誉挽回に努める、自分にほれている。

ドンビキされて、そのまま帰ってしまう、

女子は2割くらいいる。それは、もう、どうしようもない。

俺の手口はいつもこうだ。

まずは、メールのやりとり。ヤフーパートナーとかのサイトをうまくつかって、

常時10人くらいの女子とメール交換をしている。

俺は、かなり、気遣いのある、好青年を演じているので、

女子は、すぐにあいたがる。

しかし、ストックが10人もいるので、俺はなかなか時間もない。

なので、結果としては、じらしてしまう。

そして、やっとの状態であえた女子に、俺は、とても紳士的で、爽やかに接する。

そして、一時ではあるが、

女子に幸せな気分を、そして、雰囲気を提供する。

そして、幸せの絶頂のところで、

お乳について、大方ドンビキするような会話を出す。

初対面で、お乳の話をされると、たいていの女性は、ドンビキするのだ。

しかし、これが新鮮でとてもよい。

ヤフパで、知り合った女なんか、大概、たくさんの男と会ってる。

そんな男たちと、同じでは当然だめだ。

インパクトのある、魅力あふれる、男でありたい。

それが、より多くのお乳に吸い付くためには欠かせない必須条件でもある。

爽やかなメール交換、好印象をあたえる、そんな俺に対して、だいたいプラス80点くらいの状態で、

俺は、初対面の食事などを

難なくこなす。

もちろん、全おごりだ。

それも、これも、全ては、お乳のためだ。

必要経費だ。

お乳に吸い付いて、幸せな一時をおくるには、

お金がかかるのだ。

無職にはきつい出費だ。

それゆえ、俺は社築をしている。

お乳のためには、金にいとわないというわけだ。

そして、80点くらいの俺は、

お乳という、実にいやらしい、言葉を発する。

2割のドンビキ、それ以降、今までの経費と時間は無駄になる、という

リスクを侵してでも、インパクトのある、魅力のある、

そんなジェントルマンでありたいのだ。

普通は、言わない単語だ。

多くの女性は、耳を疑うことだろう。

しかし、俺は、はっきりと、お乳と、言葉にする。

実は、その言葉を聞く、女子のほうが恥ずかしいのだ。

巨乳、貧乳、限らず、初対面の、まあまあ気に入っている男からの

意外な言葉。

それも、おっぱい、とか、胸、とかではなく、

あえて、

お乳、、という言葉をつかわれ、

この上ない、

恥ずかしさを、感じるようだ。

しかし、それが、実にいい。

女子の心とは、難しいものだ。

前の彼氏には、平気で、見せたり、もませたり、しゃぶらせていたお乳を、

もったいぶる。

お乳という言葉に嫌悪感を抱き、逃げ出す2割の女子。

しかし、それは仕方がない。免疫力のない女子もいる。

それはあきらめるしかない。

なあに、SUMCOの大暴落に比べれば、お乳を求めてつかった、

必要経費なんて、安いものだ。

しかし、ああ、もったいなかったな。そういう、後悔の残るお乳も、あった。

あの時、お乳という、ドンビキのキーワードを発しなかったら、

2回目のデート、あるいは、3回目のデートで確実に、俺のものになっていたであろう。

あの、お乳。

二度とめぐりあうことのない、悲しさ。

しかし、そういう苦い経験があってこそ、

初対面でお乳という、いやらしい言葉を発したあとにも、

好きなように、吸い付いて、しゃぶりたおせるお乳があるのだ。

Kさんよ、どう、思う?

俺のお乳に対するこだわり、行動力。

一流の人間というのは、難なく、難しいことをやってのけるのだ。

初対面で、かたぎの女子にお乳といえるか?

これが、一流と二流に差だ。

2流なら、70%の女子がどんびきとなる。

80点の高得点から、ギャップを見せる。

わざとだ。

そして、その後のハードルを下げる。

80点から30点までおとし、その後、挽回して90点にもっていく。

カブの扱いに似ている。

全てで勝とうとは思わない。

7割の勝率でいいのだ。

完璧な好青年が、弱点をみせる。

実は、お乳が大好きなんです。

恥ずかしいそうに、カミングアウト。

それをかわいい!と感じる女子は15%ほどだ。

仕事もてきぱきこなし、できる男を演じ、

見ためも、まあまあ。

つけてるアクセサリーもしゃれてて、好印象。

靴もかばんも、いいものをつけてる。

そんな、できる男のはずの、人間が、

弱さを見せる。

実は、私、お乳によわいんですよね。と。

つづく。

つづきがききたい人は、コメント欄に、つづきはやくぅぅううう、と書いてケロ。

posted by ぬこ at 21:12| 北京 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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