2015年08月01日

イオンラウンジで

毎日、日課のイオンラウンジ。

ここは、なくてはならない場所だ。

ここがないと、さぞ、充実しない人生となっていただろう。

ここに、毎日いく。

店員はおろか、くつろいでいる客までもが、顔なじみだ。

田舎だからね。

ここで、一杯のコーヒーに、

一杯のオレンジジュース、そして、ぶどうのジュースに、

アップルとつづく。

この一時が、一日の中で、最もやすらぐ時間である。

無職生活で大切なこと。

一番ではないにしろ、上位に、イオンラウンジがくる。

このカードはなかなかはずせない。

最も、イオンの近く、通える場所に住むことはもちろんだが、

そのためのマシーンも、最高にホッとなやつでないと、いけないだろう。

スカイライン、いいんじゃないか。

6発のストレートなエンジンの心地よい音を奏でながら、イオンへいく。

バイクもいいだろう。スピードよりも、質をもとめる。そういう年齢だ。

例えば、エンジンの音。吹け騰がるフィーリング。

そういうのを大切にしながら、イオンにいくのだ。

そういう、プロセスが、イオンのあっぷるジュースをよりおいしいものにするのだろう。

道中の景色はかわる。色がかわる、山の空の、そして心の色がかわる。

車を愛し、そして、山を愛し、そんな、

イオンライフ、ならびに、無職生活が、今終る。

社築になるのだ。

養育費を払うために。
posted by ぬこ at 23:01| 北京 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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